Monday, September 11, 2006

That Day

It's been five years since it happened... I can't believe it...We have lost so much...
It totally changed our life, and I still don't know how to receive it... especially when I see my family friends crying for the lost...
Every year, when I see victim's names read at WTC site, I can't help but crying... especially when I recognize their names...
My husband was grown up in FDNY family, and they have lost too many friends, and I still rember how horrible that day was; almost every day, we had guests crying for the loss; almost every day, we went to funerals...
I don't want to see the scene on TV when the airplanes crushing into the towers and the towers totally collapsing down any more. Every year around this time, we see that scene dozens of times and we all get so upset.

I would like to give my condolences to all the families that lost a loved one.

あれからもう5年も経ってしまいました。
あれから私たちの人生ががらりと変わりました。
あの日がくるたびに、心がとても痛みます。
いまだにあの日をどうとらえたらいいのか、わからないでいます。
追悼式を見るたびに、涙が出ます。
毎年この時期になると、あの映像が何十回も放映されるのですが、もう、見たくありません。

最愛のご家族を亡くされた遺族の皆さまにお悔やみ申し上げます。

4 Comments:

Anonymous RUMKO said...

NYからは離れていましたがあの頃は娘が留学中だったのでほんとうにびっくりしました。
どうしてあのようなことが起こるのか...起こせるのか...。
心が痛みます。
犠牲になられた方々のご冥福をお祈りいたします。

8:37 PM  
Anonymous hiiragi said...

日本でも昨日は特別番組をやってました。もう5年たったんですね。
NYの事件という意識よりも世界の事件という意識を風化させてはいけないと思いました。
「あの日のあの時間に自分が何をしていたのか覚えているのはあの日ほどないでしょう」というテレビのコメント。私もあの時間に何をしていたのかしっかり覚えています。
犠牲になられた方々のご冥福をお祈りいたします。

9:12 PM  
Anonymous れい said...

wakanaさんはじめまして。hiiragiさんやmaryさんのところで時々すれ違っているれいです。少しの期間ですがNYCに滞在していたことがあって(ちょうど前年)、この日起きた現実を目にするのはとてもつらいです。ましてやお知り合いの多くの方が犠牲になられ悲しみをともにする日々が今も続いていらっしゃるとすれば、私の想像など及ばないでしょうがお気持ちを察し心が痛んでやみません。
二度とこのようなことが起こらないことを祈るばかりです。

4:18 AM  
Blogger wakana said...

rumikoさん、お嬢さんはこちらに留学されていたのですね。さぞかし心配されたでしょう‥実家の母にもとっても心配かけました。ほんとうに、どうしてこんなことが起こせてしまったのでしょうね‥

ひいらぎさん、日本でもまだ特別番組をやっているんですね。まだまだ過去のこととしてはとらえにくい自分がいます。

れいさん、こんにちは。ニューヨークにもいらっしゃったんですね。まだまだこの日を迎えるのは、とってもつらいんです‥楽しい街なんですけどね。れいさんのブログ&写真集も拝見しました。ものすごいたくさんの作品を作られていて、びっくりです。また、いろいろとお話ししましょうね。

5:37 PM  

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